配当金ブログ

主に高配当株式の配当金について。ですが、最近はアメリカの多国籍企業株保有優先。

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トラブル

髭剃りで肉まで剃られた

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ひげだけでなく肉まで切って
http://www.asyura2.com/17/hasan122/msg/374.html

------------引用開始------------

記憶に新しい格安ツアー会社「てるみくらぶ」の経営破綻。激安商品で痛い目を見た人も多数出た。しかし、安くていい商品なら越したことはないと思うのが消費者の本音。これ以上はヤバいという安さのボーダーラインを探りつつ、最新激安商品の舞台裏を解明した!

◆原価割れと展示品チェックで使える家電を見極める!

「掃除機が3000円と安かったのでつい買ってしまったが、目に見えるゴミですら吸わない」(44歳・不動産業)という意見を筆頭に、安かろう悪かろうのイメージが漂う激安家電。その最新事情を都内家電量販店店長・田中誠氏(仮名・38歳)に聞いた。

「ジェネリック家電は、大手メーカーの部品を製造していた海外の工場に委託し、大手の過去の金型を流用して製品を作ることでコストを削減するのが特徴です。外見にお金をかけない分、中身の開発に力を注げるから安くて質もよくなっています。でもジェネリック家電に独自の機能を追加した激安家電に関しては注意が必要です」

 近年はドン・キホーテ、ニトリが自社ブランドの激安家電の販売を開始。各社がオリジナリティにこだわるあまり、構造上、問題のある製品が増えてきているという。

「例えばパカッと開いて両面使えるホットプレートはヒンジに負担がかかり、ヘタりやすい。そういう可動部分がある製品は必ず店頭でチェックすること。展示品がすでにヘタっていたら長持ちしないと思ったほうがいい」(田中氏)

 さらに激安セール品の購入の際にも必要なチェックがあるという。

「買う前にまず、その商品の発売当初の価格を検索してみる。そこからAmazonなどで50%以上割り引かれている場合は原価割れしています。こういう場合は、何か処分したいよっぽどの理由があると思ったほうがいい」(同)

 冒頭で紹介した被害者の声にもあった吸わない掃除機もこのケースに当てはまりそうだ。

 掃除機に次いで多かったのが激安電気シェーバーに関する不満。

「2000円でネット購入したがひげだけでなく肉まで切って大変だった」(41歳・派遣業)という、恐ろしい実例も寄せられた。

「ひげ剃りの被害例でよく聞くのはネットで販売されている並行輸入品。品質表示シールにPSEマークの記載がないものもあり、それらは電気用品安全法で定められた基準を満たしていない」(田中氏)

 スキンケア家電は、直接肌に触れるだけにかなりリスキー。中には発火するような粗悪品もあり、マークのない製品は極力、使用を避けるべきだという。

「ただ、安くて使える良質な家電もたくさんある。この3つのチェックさえ怠らなければ、大きな失敗はしないはずですよ」(同)

― 激安商品の闇 ―

-----------引用終了------------



絶対に買えん。



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タカタ社長 5億円の大豪邸

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タカタ社長 5億円の大豪邸
http://www.asyura2.com/15/hasan99/msg/558.html

------------引用開始------------

「このあたりは高級住宅街と言われていますが、それにしても大きな家が建つんだなと思っていたら、タカタの社長さんの新居とは驚きました」(近所の住人)


 エアバッグ事故によるリコール問題が長引くタカタ。高田重久会長兼社長(49)の豪邸が完成したのはその真っ最中の今年春だった。


 エアバッグの異常破裂による死者は8人にのぼり、全世界で5000万台規模のリコールとなったタカタ。2015年3月期には556億円のリコール関連費用を計上し、最終赤字は295億円となった。


「中でもアメリカの公聴会に出席せず、トップとして矢面に立たなかった高田社長へは厳しい目が向けられていました」(経済部記者)


 その高田社長がようやく説明の場に立ったのは今年6月の株主総会だった。


 だが、そこでも取材陣との間にひと悶着あった。


「問題のある企業は株主総会を公開するのが通例なので記者クラブは取材を申し込んでいたが、拒否。前日夜にようやくモニターで見られることになったが、当日朝、広報が『上の意向でやりません』と言ってきた。猛抗議の末、総会後の高田社長の会見となったのです」(自動車担当記者)


 会見では質問とかみあわない回答が目立ったという。


「用意してきたと思われる最初の挨拶こそキチンとしていましたが、その後は同じ言葉を繰り返すばかりで、問題をどう収束させるかについての具体的な説明はなかった。ボソボソと聞き取れない声で話すので、記者から『マイク(のボリュームを)上げてもらっていいですか?』と注文が出るくらいでした」(同前)


 高田社長は創業家の3代目。慶応幼稚舎からの慶応ボーイだ。社内では顧問で母の暁子氏の影響が大きいと言われている。


「暁子氏は前会長の重一郎氏の時代にはチャイルドシート部門のトップでしたが、11年に重一郎氏が亡くなると、経営全体に口を出すようになったそうです。高田社長の会見で、意思決定には母親の意見が反映されているのでは? との質問が出るとムッとした表情で『重要な経営判断は私が決める』と反論した」(前出・経済部記者)


 その高田社長が新居を構えたのは、都内の南西部の高級住宅地。高田家の別会社が所有する土地約150坪の上に、地上2階、地下1階、延べ床面積600平米近くになる豪邸がある。


「土地代だけで4億円を超えるでしょう。建物も地下があるし、1億円近くするのでは」(地元不動産業者)


 前出の近所の住人が語る。


「昨年から工事が始まって、半年くらいかかっていましたかね。何十本も植木が運びこまれていました。奥様はすごくキレイな方です。お子さんは海外留学中だとか」


 前出の経済部記者が語る。


「国内でも7月に入ってダイハツがタカタ製エアバッグを装備した自動車約30万台のリコールを届け出るなど、収束の見通しは全く立っていません」


 3代目社長にこの難局が乗り切れるのか。

-----------引用終了------------



はやく差し押さえろ。



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アパート融資で顧客をカモる悪徳銀行

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アパート融資で顧客をカモる悪徳銀行
http://www.asyura2.com/17/hasan121/msg/466.html

------------引用開始------------

 日本経済新聞(4月23日付)に気になる記事が出ていた。


「アパート融資で利益相反か 建築業者から顧客紹介料」「一部の大手地銀 金融庁が是正へ」という見出しだ。「利益相反」というのだから、大手地銀が何か悪いことをしていたんだろうということは想像できる。しかし、「是正へ」という程度だから、犯罪ではないし、それほどの大きな話ではないなという印象を抱いてしまう。


 しかし、ことの詳細を知れば、おそらく多くの人は、こんな見出しじゃ済まないと感じるだろう。実態をより的確に表す見出しにすれば、「顧客を食い物にする大手地銀! 業者と結託してアパート融資詐欺」「金融庁が是正指導へ」というところだろう。


 では、何がそんなに酷いのか。わかりやすく解説してみよう。


 上記日経記事によれば、拡大している賃貸アパート向けの融資で、一部の大手地銀が顧客を建築業者に紹介する見返りに手数料を受け取っていることが金融庁の調べでわかったということだ。


 手数料はアパート建築請負金額の0.5~3%だというから、請負額が5000万円の場合、顧客を紹介しただけで150万円も銀行が請負業者から手数料をもらうことがあることになる。


 ここで、実際に顧客と銀行の間で、どういうやり取りが行われているか想像しよう。


銀行員:「お客様がお持ちの土地を有効活用してみませんか。今アパート経営に関心をお持ちのお客様が急激に増えているんですよ」


顧客:「土地はあるけど現金はないしね。借金までしてやるのはねえ。本当に儲かるんですかね」


銀行員:「もちろん、当行から資金はお貸しできます。しかも、その金利は、マイナス金利時代ですので、今は最高の借り時です。アパートを建てれば、相続税対策にもなりますし、とても有利なお取引になります」


顧客:「アパート経営はやったことないし、リスクがあるんじゃないの?」


銀行員:「最近は安かろう悪かろうの業者も増えていますが、当行が取引している業者で、信頼できるところを紹介させていただきます。建設からその後のアパートの管理運営まで全てやってくれますし、賃料保証契約もできますので、お客様には大きなお手間を取らせずにアパート経営が可能です」


顧客:「そんなうまい話があるのかなあ」


銀行員:「もしよろしければ、ご紹介させていただきます。業者の方から連絡させますので、話だけでも聞いてみたらいかがでしょうか。もちろん、ご納得がいかなければ、お断りいただいて全くかまいませんので」


顧客:「じゃあ、話だけでも聞いてみるかな。土地を遊ばせておくのももったいないし、相続税も上がったっていうからね」


 こんなやり取りで業者につなげば、そのうちの何割かが契約に至り、アパート融資の実績もできる上に、業者からの手数料も入る。こんなに楽で儲かる商売は今時珍しい。


 紹介を受けた顧客は、銀行が推薦する業者だからと安心して、請負金額が少し高いなと感じても、安心料だと思って契約してしまう。しかし、実際には、銀行への手数料分だけ、建築コストとは別に建築費に上乗せされているわけだ。


「利益相反」だと金融庁が問題にしたのは、銀行が、表向きは「顧客のため」と称してアパート経営を勧め、業者を紹介するのに、実際は、建築費が高くなればなるほど自分が儲かり、顧客が損をする仕組みになっているからだ。

顧客は銀行のカモにされているということになる。


 セールストークの「信頼できる業者」も、「顧客にとって信頼できる」業者ではなく、紹介した対価として確実に手数料を払ってくれるという「銀行にとって信頼できる」業者なのである。ひどい話ではないか。


 地銀にとっての「神風」となった相続税の増税


 アパート融資の問題は、手数料だけにとどまらない。


 そもそも、人口減少社会で、アパート経営を「これからの儲かる商売」だとして推奨し、そのために借金をさせるという行為自体が詐欺的商法ではないのかという疑いがあるからだ。


 アパート経営が流行っている背景には、マイナス金利政策と相続税制の変更という二つの要因がある。


 マイナス金利政策で、これまで余剰資金を国債に振り向けていた銀行は、その道も塞がれ、ますます資金を持て余すようになる。何とか融資を増やしたいが、景気は今一つだし、優良な融資先を見いだす目利き能力もない地銀などは、どうしても従来型の不動産担保融資に頼らざるを得ない。そこで、「マイナス金利時代に入りました。今が借り時です」というセールストークでアパート融資に顧客を誘導するわけだ。


 顧客の側は、どうせ家を建てるなら金利が安い今が有利だと考えて、その誘いに乗るパターンが生じる。


 もう一つのパターンが相続税対策だ。2015年から、相続税の基礎控除が下がり、これまでほとんど相続税のことを心配しなくてよかった人も相続税を払わなければならなくなった。元々相続税を払う人でも、その額は大きく増える。そこで、相続税の節税対策のニーズが高まった。これが、融資先探しに悩んでいる地銀にとっては、神風になったのだ。土地を持っている顧客に、「アパート経営をすれば、相続税が減りますよ」と言えば、多くの顧客が関心を示すという。


 ご存知の方も多いと思うが、通常のケースでは、財産を現金で持つよりも不動産にした方が相続税の評価額が安くなる。その分相続税は減る。また、銀行からの融資は債務となるため財産額を圧縮できる。さらに、土地の上に賃貸物件があると、それだけで、普通の土地よりもさらに評価額が下がる。したがって、普通の持ち家よりもアパート経営をすると相続税が大きく減る可能性が高いのだ。


 ここまで聞いて、「なるほど、アパート経営は得するんだな」と思った人は、銀行の紹介する建築業者の話を聞くことになる。そこでは、顧客の持っている土地に合わせた、アパート建築プランを含めた詳細な将来の収支計画が示される。相続税の軽減額なども具体的な金額で教えてもらえる。


 「アパート経営を始めるなら、今しかありません。いつ金利が上がるかわかりませんから」などとせかされて、「これはいいことばかりだから、乗った方がいいな」と思って、銀行から借金をして、アパート経営に乗り出した膨大な数の人が日本中にいるのだ。こういう顧客はまさに銀行にとっての「最優良顧客」である。


●アパート経営にはこれから逆風の時代


 しかし、この話には大きな落とし穴がある。それは、提示されたシミュレーションが、現在の貸家の賃料相場が今後長期間にわたって継続することを前提としていることだ。もちろん、これには、市場の需要要因、供給要因双方から見て無理がある。


 日本は、ご存じのとおり、長期的な人口減少時代に入っている。それでも、単身世帯の増加などで、世帯数は全国で見れば今年も増え続けている。それは、住宅需要も減少はしていないということを意味する。


 しかし、この傾向は、2019年ごろから逆転する見通しだ。国立社会保障・人口問題研究所の推計によれば、世帯総数は2010年の5184万世帯から2019年の5307万世帯まで増加するが、それをピークに減少に転じ、2035年には4956万世帯まで減る。地域別にみると、2015年にはすでに15県で減少に転じているが、20年までには34道県、25年までに42道府県で、25年以降は沖縄以外はすべて減少に転じるという予想だ。


 今後は必要な住宅の数が減り続けることになるわけで、これは、アパート経営にとっては、完全な逆風の時代の到来ということを意味する。


 すでに大きな話題になっているとおり、日本中に空き家が増えていて、2013年には、空き家率が13.5%と過去最高を記録。山梨県の17.2%が最も高く,次いで四国4県がいずれも16%台後半となっている。この数字はどんどん増えることが確実だ。ここまでは住宅の需要側から見たリスクだ。


 一方、供給側から見ても大変なリスクがある。最近、全国の貸家の建設は異常な増加を続けている。


 国土交通省統計では、2016年の新設住宅着工戸数は前年比6.4%増で96万7000戸を超え、2年連続増加となったが、持ち家の3.1%増加に対して、貸家は10.5%増とはるかに伸びが大きい。08年(46万4851戸)以来8年ぶりの高水準だという。異常とも言えるアパートブームである。


 もちろん、その裏にはアパート融資がある。日銀によると2016年12月末のアパート融資残高は前年同月比4.9%増の22兆1668億円。09年の統計開始以来、過去最高を更新した。


●顧客の錯覚を悪用する銀行と業者は詐欺商法の共同正犯?


 こうした需給両面での異常な状況を反映して、一部の地域では、すでに家賃が下がり始めている。アパート建設から間もないのに契約した家賃収入が入らず、業者との間でトラブルになっているケースがどんどん増えているという。


 個人の視点、短期の視点で見れば極めて合理的な選択でも、集団で同じ行動をとる前提で中長期的視点から見ると全く違った絵が見えることに、実は、銀行も建築業者も気づいているはずだ。


 しかし、顧客は、巧みなセールストークに乗せられて、「錯覚」に陥っている。それを知っていながら、むしろ助長しているのだから、銀行と建築業者は詐欺的アパート経営勧誘の共同正犯と言っても良いだろう。


 実は、アパート融資で大きな役割を果たしているのは銀行だけではない。ノンバンクによるさらに悪質なアパート経営勧誘が猛烈な勢いで展開されている。


 業者によっては、「ゼロ円の資金であなたもアパート経営者」などというキャッチフレーズで、ほとんど詐欺のような商売を展開しているものもある。頭金ゼロで始めると、返済負担が大きいため、少しでも賃料収入の見込みが崩れると、すぐに返済が滞りやすく、さらに、地価が少し下がっただけで、担保を換金しても借金が返済できない事態に陥ることになる。


 アパート融資は、早晩、大きな社会問題になるであろう。


●アリバイ作りに動く日銀は「銀行本位」


 事態がどんどん深刻化する中、4月24日に新しいニュースが流された。


 日銀が、地銀の不動産業者向け融資が過剰になっているという内容の報告書をまとめたという内容だ(NHK)。不動産業者向けという言い方だが、その増加分の大半はアパート融資である。同報告書では、空室が目立つ地域もあるなどとして、市場動向を十分に把握して融資の審査を行うべきだと警鐘を鳴らした。

-----------引用終了------------




銀行もえげつないな。



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コンビニを困らせる

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コンビニを困らせる
http://www.asyura2.com/17/hasan121/msg/473.html

------------引用開始------------

 私たちの身近にあるコンビニの知られざる裏話を、業界の内情に詳しいライターの日比谷新太さんが紹介していく当シリーズ。前回の「女子高生バイトとコンビニの深い関係」に続き、今回取り上げるのは、コンビニを困らせる恐ろしいモンスター客「酔っ払い篇」です。確かにコンビニはお酒もつまみも売っていて、酒飲みにとってはパラダイスなんですが、店側としては困ってしまうことのほうが多いようで……。


とっても迷惑なコンビニ酔っ払い客の行動パターン


365日24時間いつでも開いているコンビニには、様々なお客さんがやってきます。そんななかでも、もっとも厄介な存在なのが「酔っ払い」。今回はコンビニで働くスタッフたちの体験談をもとに、そんな酔っ払い客たちの行動パターンを分析していきたいと思います。


●何回もレジに来る


ビールを買う→飲み干して次はハイボールを買う→少し飲んだらおつまみを買う→ハイボールを飲んだら今度は……という風に、まるでキャッシュオンデリバリーの店に近い動きをとる酔っ払い客。お店側からすると、一度の精算で「ビール・酎ハイ・おつまみ」を購入してもらえると、レジ業務がスムーズになって助かるとのことですが……。最近増えてきているイートイン設備を設置したコンビニで、特に頻発している購買行動です。


●店の中で飲んでしまう


ワンカップや小容量の焼酎を購入した後に、レジのすぐ傍でカップを開けて飲んでしまう……年配の酔っ払い客に多い行動です。他のお客さんとトラブルにならなければ、特に大きな問題ではないんですが、「大声を上げる」「商品ゴンドラや他のお客さんにぶつかる」「店内の床にお酒をこぼす」といったことが多く起こりがち。なかには飲み終わった酒のカップを、店員に「捨てて」と手渡す酔っ払いも多いのだとか。


●店頭で寝る


深夜時間帯になると発生しがちなのがコレ。コンビニは夜でも照明がついていて安心できるのか、家まで戻るのを諦めてしまった酔っ払いが、よく店頭の軒下で寝てしまうのです。ただ店先で寝られては迷惑ですし、冬の寒い時期だと命の危険にもさらされますので、店舗側としては発見次第、警察に連絡をして身柄を引き取ってもらいます。


●店員とモメる


これは口論ということではなく、「話が長い」「何回も同じ話を聞かされる」といった、酔っ払いによくある行動。店としては無下には扱えないのですが、対応に手間取ってしまうと他のお客さんから「早くレジをしろ」等のクレームが発生することもあるのだそうです。


酔った勢いで商品を破壊……警察沙汰に!


このように対応に困ってしまうことの多い酔っ払い客ですが、時には警察沙汰に発展してしまうこともあります。


ある日の午前中のこと。お店に入って来た酔っ払いのお客さんはまずビールを1本購入し、店頭に設置してあるベンチで飲み干しました。


その後再び入店され、今度はワンカップを手に取ってレジに向かいました。しかしその際、足元がふらついて商品ゴンドラに手をついてしまい、陳列してあった商品が床に落ちて割れてしまいました。


すると酔っ払いは「こんなところに商品があるのが悪い!」「店長を呼べ!」と騒ぎ始めました。対応した店長は「割れた商品を弁償してほしい」と説明しましたが、納得しません。ついには「警察を呼べ!」と本人が良いはじめましたので、警察に通報しました。


警察による事情聴取の結果、やはりお客さんが弁償すべきと話はまとまったのですが、なんと現金が足りないことが判明。財布の中には銀行のキャッシュカードがありましたが、残念なことに暗証番号を思い出すこともできません。結局のところ家族の方に身柄を引き取りに来てもらい、その際に代金を支払ってもらいました。


最初の入店から家族に引き取られるまで、この一人の酔っ払い客への対応に費やされた時間は約5時間。店側としてはなんとも生産性が低い一日となってしまったのでした。


image by: Takashi Images / Shutterstock.com


文/日比谷 新太(ひびや・あらた)

日本のコンビニエンスストア事情に詳しいライター。お仕事の依頼はコチラ→のメールまで: u2_gnr_1025@yahoo.co.jp

-----------引用終了------------




民度が低いな。



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Amazon、悪質な詐欺が大量横行

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Amazon、悪質な詐欺が大量横行
http://www.asyura2.com/17/hasan121/msg/367.html

------------引用開始------------

 個人情報抜いて、その住所と名前を使ってアマゾンで詐欺ショップをやられて、

詐欺被害者に裁判起こされちゃう可能性あり?


一般によくわからんネットショップを使う時は住所こそ本物を使うが氏名はカタカナなどで、クレジットカードなども使わないように、銀行振込で対応していたが、アマゾンの場合はAmazonを信用して本名を使ってた。


ところがアマゾンマーケットプレイスというのは、どっかの弱小ショップがアマゾンというインフラを使って、信用詐欺みたいな感じで巨大ショップアマゾンで買物していると勘違いさせる仕組みで商売が行われている。


それでもアマゾン内で評価されて初めて商売が成り立つのでどっかの弱小ショップもまじめに商売をしていた。いままでは。


その仕組みの穴を巧みについた今回の詐欺。これからどうなるのか。



http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1492866435/


【共通】

・ランキング上位の商品を大量出品する

・圧倒的最安値で出品する

・Amazonによる発送ではない


【詐欺形態A】

・中華業者で海外発送のため到着まで時間がかかると説明

・発送連絡あってもデタラメな追跡番号

・Amazonからの入金があったらアカウントを消し逃亡

・マケプレ保証を申請すれば実害は待った時間だけ


【詐欺形態B】

・数日経ってからショップ側から在庫切れ等でキャンセルする旨の連絡

・Amazonを装ったメールで「キャンセルのため返金されます」と通知

・返金されるならいいかと勘違いしているとマケプレ保証申請期間を過ぎて終了


【詐欺形態C】

・国内の住所、日本人の氏名、ストビューで見たら確かにその住所にその名前がある

・発送せず放置、出品者に連絡しても無視されるか「関係ありません」の返事

・マケプレ補償申請すればお金は返ってくるが本当の被害はここから

・勝手に住所氏名電番を詐欺ショップのプロフィールとして使われる

・「どうなってます?」「金返せ!」「詐欺として警察に通報する!」の電話が鳴りやまなくなる

・内容証明郵便や弁護士からのお手紙まで来る

https://sellercentral.amazon.co.jp/forums/thread.jspa?threadID=7135


形態Cは人生詰む可能性のあるレベル



>スレッド: 4月13日から急に商品を激安販売してる怪しい業者増えていませんか?

>https://sellercentral.amazon.co.jp/forums/thread.jspa?threadID=7135

より一部引用

僕がまとめた資料は以下の共通点が有る:


1. 出品者の名前が怪しい. 何千軒の詐欺店をランダムで作るので,一一名前を考える時間が無いはず, これはプログラムBOTで生成するしかないです.

2. 一つの店で商品は何千も有る, しかも商品の範囲は非常に大きい, 要するになんでも売る

3. 値段は全部同じ, 例えば, 一万円の商品を五千円で売り, 十万円の商品も五千

4. 評価が多いしかも悪い評価ばかり, 新規店はもちろん評価が無い.

5. 海外から納品する

6. 新規店がほとんど

7. たまにはused itemとして売るケ-スが有る. 僕のアメリカ口座がそれを発見

8. 高価の商品だけ売る, 割引率も不可能ほど

9. 悪い評価にも全く説明しない

10. 店紹介欄でお客を別の支払い方法を要求するとか別のe-mailで連絡する誘うケ-スも有る. 僕の口座がそれを発見


4と5は確定ではない. 他人の口座を侵入するケ-スも有るらしい, そう言うのは悪い評判と海外納品とは限らない.

-----------引用終了------------




安かろう悪かろうという言葉を忘れたのか。



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借金踏み倒しで破壊される人間関係、貸す側の怒りの内情

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借金踏み倒しで破壊される人間関係、貸す側の怒りの内情
http://www.asyura2.com/17/hasan120/msg/772.html

------------引用開始------------

「タダより怖いものはない」とはよく言ったものである。「タダ」に値切ろうとした途端、相手は牙を剥き、あなたに対する悪評を巻き散らかす──。これまでに総額1880万円のカネを貸し、840万円を踏み倒された経験を持つネットニュース編集者の中川淳一郎氏は、カネを踏み倒して「タダにしようとした」人間のことを憎み、縁を切り、公の場では名前は出さぬまでも、裏では散々名前を出して悪口を言うようになったという。同氏が「借金と人間関係」について意見する。


 * * *

 これまで私は上記説明文の通り、人にカネを貸し、回収作業をし、或いは踏み倒されてきました。はっきり言いますが、借金を返さないヤツはクソです。それぞれの事情はあるとはいえ、大抵の場合、借金をする者は身の丈に合っていないことをやろうとする結果、損をし、仲の良い人間の優しさに頼り、最終的に踏み倒した結果、人望を失うのです。


 私自身、人間関係については「その時々の棚卸をする」という考えを今はしています。つまり、その時々に仲のいい人はいるものの、一生仲がいい人なんてものは滅多にいないわけで、自然と遠縁になってしまう人が大勢いても仕方がない。だからこそ、基本的には私は「そんなに深い関係にならないのが人生においては無駄なトラブルを避けることができるのではないか」、と考えるようになりました。


 幸いなことに借金を頼まれたのは2001年から2013年までの12年間の話で、2013年以降、明確に「借金を踏み倒すバカとは縁を切る。お前の悪評を周辺に撒き散らかす」という宣言をし、さらには他人に期待しない人生をすると決めてから借金の依頼は一つも来ていません。カネを借りる側は「その場を乗り切るために『より優しい人』」を求めるのですが、そこで頼まれた人間は、「いつカネを返してもらえるのか……」と疑心暗鬼になる対象が一人増えるだけなんですよ。


 そして、今のSNS全盛時代、借金をした人物が「予約が取れない寿司店・○○の絶品コースに舌鼓」なんてことを平気でFacebookやツイッターに書いてしまう。これを見た時、カネを貸した側がどう考えるかということに、彼らは思いが及ばない。せめて、SNSに人生のことを書くのであれば、日々金策に駆けずり回っている様を見せ、節約をしているところを見せてほしいわけです。


■なぜカネを貸した人間が「忖度」しなければならないのか


 カネというものは、その人間の専門性と時間を「労働」という作業に落とし込み、苦行をやりつつ得るもの。それなのに借金を依頼してくる者は、「平身低頭して、時には泣き喚く」というラクな作業をするだけで大金をGETできるのでした。そこで得た原資を基に、当面の危機は回避し、後は追い立てが厳しくなければのうのうとSNSに美味なるものを公開し続け、「いいね!」をもらうことに邁進する。


 となれば貸した側は「さっさと返してくれ」と思うものの「家のローンがある」やら「娘が大学に進学した」などと言い出す。だったらお前は家を売れ、娘の大学はオレにとって知ったこっちゃない……と言いたくなりますが、「生活があるからな……」「そんなに追い立てては可哀想だな」とグッとこらえることになるわけです。


 なんで、カネを貸した人間がここまで「忖度(そんたく)」をし、配慮をしなくてはいけないのかよく分からないのですが、カネを借りる人間というのはとにかく泣き落としが上手で、自分勝手。その振る舞いが結局は縁を切られ、悪評を撒き散らかされる、ということになるのですが、それを理解していないわけです。


 また、私の経験上、借金を依頼してくる人間は、圧倒的にフリーランスや自営業者、フリーターみたいな人が多い。会社員で借金を頼んでくる人はあまりいないので、結果的にサラリーマンの友人の方が多くなると思っています。私自身もフリーランスのライターではありますが、同業者に対してはどこか警戒の念を持っています。借金というものは、これからの人間関係を考えるうえでも、有益な基準になっていくものです。

-----------引用終了------------



お金の貸し借りは難しいね



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