配当金ブログ

主に高配当株式の配当金について。ですが、最近はアメリカの多国籍企業株保有優先。

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結婚

年収600万・46歳独身男の部屋にみる“結婚できるわけない生態”

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年収600万・46歳独身男の部屋にみる“結婚できるわけない生態”
http://www.asyura2.com/18/hasan126/msg/876.html

------------引用開始------------

50歳の時点で一度も結婚をしていない「生涯未婚者」は上昇の一途を辿っている。自由恋愛市場において40歳で結婚歴なしはかなり敬遠されるが、一口に独身男といっても、結婚願望のある/なし、楽観的か悲観的かでタイプは分かれる。今回は“負け組”要素をはらむ独身男たちの生態と主張を、詳しく検証していく。


職場に近いからという理由で選んだアパートは駅から徒歩10分圏内で家賃5万6000円。できるだけ家賃を抑えて投資に回している


根拠のない特権意識で女性を下に見てしまう


…黒田勘吉さん(仮名・46歳)宅配業・年収600万円


 扉を開けた瞬間、昭和にタイムスリップしたかのような光景が広がった。床には空き缶や灰皿が散乱し、洗濯物は干しっぱなし。部屋中にヤニの臭いが充満して、女っ気のかけらもない、絵に描いたような独身中年の城だ。


「若い頃から家業が倒産したり、事故に遭って仕事ができない時期があったりとトラブル続きでさ。いつもカネに困っていたから結婚したくてもできなかったんだよ。これでも高校生のときに付き合ってた彼女と結婚を考えたこともあったんだけどね。そいつと別れてからは、結婚を考えるような女との出会いは一切なし。12年ぐらい彼女もいないよ」


 べらんめえ口調で一気にまくしたてる黒田さん。一方的な語り口は空気が読めないタイプの典型だが、不思議と愛嬌があって憎めないキャラクターだ。決してモテない感じではないが、彼女ができない理由を聞くと……。


「職場にも独身で同世代のババアがいるんだけどさ、話してもバラエティ番組の話題ばかりでツマらないんだよね。こっちはカロリー使って喋っているのにさ、理解できなくて頭の中は火星のほうにイッちゃってる。俺のインテリジェンス溢れるトークがわかる女じゃないと恋愛対象にならないよ。若けりゃ許せるんだけどね」


 雑然とした部屋の中で唯一、整理整頓の行き届いた本棚には、歴史・偉人系、さらにはアウトロー系の実録マンガがずらり。まるで場末のサウナの休憩室のようなラインナップが黒田さんの知的好奇心を満足させるようだ。その中にちらほら投資の本も混在している。


「アベノミクスのときにピーンと閃いてさ、FXに大金を投じたの。まあ、トータルでは負けてるけど、家にいたらパソコンの前にへばりついているよ。職場でも暇を見つけてはタブレットパソコンと睨めっこだよ」


 休日は外出しないでFXに没頭しているため、出会いはない。


FXのリアルタイムチャートを見る目は鋭いが、それ以外の用途でパソコンを使用することはない


「最近は運気が落ちて損ばかりしているけどさ、またFX投資で一発当てれば、30歳くらいの女なら余裕っしょ!」


 そう楽天的に笑う黒田さんだが、結婚への突破口は簡単には見つかりそうにない。


― 負け組[独身男]の横顔 ―

-----------引用終了------------




ただのギャンブラーではないか。



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「結婚しない男」急増は「やせ我慢」が理由?

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「結婚しない男」急増は「やせ我慢」が理由?
http://www.asyura2.com/17/hasan123/msg/771.html

------------引用開始------------

 結婚しない男が急増している。国立社会保障・人口問題研究所の調べでは、「50歳まで一度も結婚したことがない男性」が今や4人に1人に。2035年には3人に1人になるとの試算だ。未婚・独身男がマジョリティーとなりつつある裏事情を探った。


「一人で生きていて今、非常に心地よい毎日を送ってます。多忙であっという間に過ぎていった感じはありますが、結婚するメリットや憧れはあまり感じませんね。山登りしたり、居酒屋に飲みに行ったりして、心の安らぎは十分得ています」


 こう語るのは北海道函館市在住で教育関係の仕事をしている独身男性Aさん(56)だ。Aさんは北海道出身だが主に首都圏で過ごし、慶応大学文学部卒業後、IBMに入社しシステムエンジニアとして約3年間勤務し、30歳を前に全国紙記者に転身。社会部警視庁担当のほか、カイロ特派員時代、イラク戦争を取材するなど国際派ジャーナリストとしても活躍した。50歳を前に病気療養中の母親の面倒を見ようと、函館市にUターンした、今はやりの地方移住者でもある。


 Aさんは現在の心境を「よく周りに『一人で寂しくないの?』と聞かれますが、全く感じません。彼女もいましたし独身主義者でもありません。お酒を飲むのが好きなので、居酒屋などに飲みに行けば、その場に集まった人たちと疑似家族的な付き合いはできます。周りの既婚者を見ても、家計の柱は夫なのに主導権は妻が握ってます。いびきがうるさいとか、トイレの蓋の上げ下げとか、妻の顔色をうかがう生き方をしているようにしか見えなくて、疲れると思う」と話す。


 趣味は山登りとマラソン。毎週1回は近くの函館山に登り、これまで地元のハーフマラソンにも3回参加するなど、「健康問題もなく、人生悔いなく生きてますよ」と言い切る。


 博報堂シニアプロモーションディレクターで、独身研究家でもある荒川和久氏はこう語る。


「Aさんのように『結婚できない』ではなく、『あえて結婚しない』層がいることを指摘したい。ちゃんと働いて、親などに金銭的な依存もしない。自由、自立、自給の価値観を持っている独身男性が世代を超えた特徴としてあります」


 広告会社でマーケティングをした結果、荒川氏による結婚しない男の定義はこうだ。「束縛されず自由に過ごしたい」「一人で過ごす時間を確保したい」「誰かに頼らず生きていける」。荒川氏はこう解説を続ける。


「気楽な地位を好み、一人の時間を大切にする。一方で、仕事面で人に認められたい承認欲求はある。趣味でも同じような達成感を求める人が多い。自分の好きなことをとことん追求したい。映画でもスポーツでも読書でも一人で十分楽しめるのです。野球などの球技も含め集団でつるむのを好まないのも大きな特徴です。彼女や親友がいないわけでもない。本質的な部分でも、既婚者が家族のために頑張って働いているのと同様に、独身者も働いている。既婚者同様に普通に子供が欲しいと思う面もある」


「おひとりさま」ブームを生んだマーケティング評論家、牛窪恵氏は「今は男損時代。結婚しても小遣い3万円台が主流の調査結果もあり、お金や時間が自由にならない。周りの既婚者も幸せそうに見えないのでしょう。結婚のメリットは子供ぐらいに思えて、趣味などを犠牲にするのも馬鹿らしい」と語った上で、「仕事が安定しない状態で結婚するのは無責任だと思っている半面、仕事に真面目で古い男の概念も持っていて、無責任には結婚できないと思っている男性が多いのではないでしょうか」と分析する。


 一方で、かつて「お見合い歴30回」と公言し結婚できない女性の代名詞にされていたエッセイスト、阿川佐和子氏が今年5月、63歳で晩婚した例を挙げ、こう指摘する。


「国の施策として、遅くても結婚できる時代にしないといけないとも思います。60歳を過ぎて、『人生って何なのか?』と感じやすい時代になっていて、一人でも楽しめない社会になってしまっては悲惨です」


 前出のAさんは米・コロンビア大学大学院に留学中の2001年9月、米同時多発テロに遭遇し、複雑な心境をこう語った。


「人生の成功は富にあると考える風潮が蔓延しているアメリカ社会を実感していた矢先の衝撃的な出来事でした。物理的な我流より、連帯感や人とつながっていたいという意識が植えつけられました。だから、母親が亡くなったら、一人で生きる張りを失ってしまうかもしれないと、ふと感じる瞬間も正直あります。ですので、60代以降にあえて所帯を持つことを考えてみてもいいかなとも思います」


 確かに、定年後にどう社会と接点を持ち日々過ごしていくべきかを指南する新書『定年後』(楠木新著・中公新書)が20万部を超える異例の大ヒットとなるなど、本屋を覗くと、「定年後の歩き方」や「100年人生マニュアル」など、中高年の生き方を問う特集を組む書籍、雑誌がやたらと目立つ。


 人口減少時代に直面し、「従来の結婚観や適齢期の変化の表れかもしれません」(荒川氏)。


 現在ベストセラーになっている直木賞作家、五木寛之著の『孤独のすすめ』(中公新書ラクレ)では「人間は孤独だからこそ豊かに生きられると実感する。孤独の素晴らしさを知る。孤立を恐れず、孤独を楽しむのは、人生後半期のすごく充実した生き方だ」との記述がある。


 これについて、荒川氏はこう見解を示す。


「孤独を楽しむことや一人が好きということに関しては大賛成です。ただ、それは自分の中の多様性を活性化するための手段。人と一切の関係性を遮断して心理的に孤立してしまうこととは別物です。孤独とは自分の能動的な選択肢として選べる自由があるものだと解釈したい」


 一方、牛窪氏は違った見方を示す。


「ある意味でやせ我慢と言ってみてもいいかもしれません。昔で言うと、高倉健さん風に『不器用なんで~』『だから素直になれなくて独身』と言ってみたり。いわゆる日本の恥や虚勢の文化こそが、40代以上のオジサンたちの可愛いところだと思っていますので、そこはなくしてほしくないし、『いい!』と感じる女性は若い子も含めて必ずいる。大事にしてほしいなあと思います」


 荒川氏の言う「こだわり」と牛窪氏の言う「やせ我慢」。


 Aさん同様に未婚の記者が「男の生き方の美学ではないか?」と、あえて強気に両氏に問うと、荒川氏は「美学と言うのはちょっと無理があるかもしれませんね」と苦笑。


 牛窪氏も「妥協したくない、生き方を変えたくない、という美学を持った中高年の未婚男性が多いという言い方はできます。ただ、結婚のためにはそれを変えるという柔軟性が高い人でないと未婚のまま残る、ということでもあります」と話した。


「結婚しない男」の急増は、“こだわりとやせ我慢”の狭間でもがいているAさんや記者のような存在自体が案外リアルな実相なのかもしれない。(本誌・村上新太郎)

-----------引用終了------------




結婚しろ。



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宝くじとか株でドーンと儲けて、あとは遊んで暮らしたい。
http://www.asyura2.com/17/hasan123/msg/281.html

------------引用開始------------

女性誌『Suits WOMAN』で注目を集めた「貧困女子」。これは普通の毎日を送っていたのに、気がつけば“貧困”と言われる状態になってしまった女性たちのエピソードです。


今回お話を伺ったのは、牧田真理子さん(仮名・40歳)。彼女は8歳の娘がいるシングルマザーです。


「DV気味で生活費を入れない元夫といろいろあって、離婚して2年になります。養育費はもらっていませんし、娘が会いたがらないので面会もしていません。実家の両親と同居していますが、マンションだから窮屈で。仕事はIT関連会社の見習い社員をして半年になります。頑張り次第では正社員になれるみたいですが、子持ちにはきついですね。みんなが22時くらいまで仕事をしているのに、私は18時で退社させてもらっているんですから。でも、派遣社員で働くよりは、キャリアになるのかな……と考えています。」


真理子さんの手取りの月収は、19万円ほど。


「毎日の生活には困りませんが、一切の貯金ができないから貧困家庭だと思います。朝10時から18時30分までの時短勤務ということを考えると、額面の給料はまあまあだと思っています。でも、これから娘を中学校、高校、大学と進学させられるのだろうかと、真っ暗な気持ちになりますね。実家は持ち家のマンションですが、現金は皆無。今年なんて、固定資産税の約9万円が払えなくて、親はキャッシングしていましたからね。それでも今は両親ともに60代で元気にしていますが、どちらかが病気や要介護になったらアウト。父親は地元で酒屋さんを経営していたのですが、借金だらけで廃業。このとき、亡くなった祖父から相続したアパートを売って借金を返済しました。今の我が家の収入は、私の19万円と、母親が介護センターの食事補助の仕事をして得る5万円と、父が友人のお蕎麦屋さんの配達を手伝ってもらえる7万円のみ。あと数年で年金が受給できるので、その日を楽しみにしています」


■祖父母が娘を甘やかすことも、将来の不安要素のひとつ


「離婚して出戻ってから、娘はブクブクと太ってしまい、虫歯だらけに。甘やかさないでと言っても、聞かないんですよ。成績もガタ落ちで、家に帰ってもスマホばかり見ています。母と娘に祖父母だと、生活に全く緊張感がなくなるんですよね」


現在の支出について伺いました。


「食費が6万円、通信費が2万円、塾代が3万円、あとの8万円の全額は娘と私のお小遣いです。服を買ったり、アイドルのライブに行ったり、女の子ってお金がかかるんです。給料日前はお金がなくなって、おやつ代わりにパンの耳にお砂糖をかけて食べているんですよ。お金って、いくらあっても足りませんよね。娘は最近、犬を飼いたいと言っているし、誰かお金持ちのおじいちゃんが、私と結婚してくれないかなと思っています。私が亡くなるまで一生懸命お世話して、後は遺産をすべていただく……というような」


真理子さんは、ボブヘアにパステルカラーのジェルネイルをしていて、まつ毛エクステをかなり盛っています。ぽっちゃり体型でチャーミングなので、男性からはモテそうです。白ブラウスにデニム、フリマアプリで買ったという、フランスブランドの市松模様の白いトートバッグを持っていました。


「私、働くの嫌いなんです。できれば、宝くじとか株でドーンと儲けて、あとは遊んで暮らしたい。結婚したのも専業主婦になれるかと思って、大手企業勤務の元夫を選んだのに、実際の収入は低くて、私が派遣社員として再び働かなければ、食べていくのは厳しかった。年に1回ハワイに連れて行ってくれると言ったのに、結局10年間の結婚生活で、行ったのは1回だけですよ。スーパーで毎日好きなモノが買えて、どこの飲食店に行っても、お金を気にせず注文できるような生活がしたかったんですけどね」


短大卒業後、都内のメーカーで事務職として働いていた真理子さん。正社員だったけれど、女性は結婚したら退職する“寿退社”が当たり前のようにされている社風だったといいます。


「男性中心の会社でしたから。責任ある仕事もできず、何のキャリアにもなりませんでした。仕事の内容だったら、今の方が充実しています」


真理子さんの恋人が、離婚を後押ししてくれた……7歳年上のバツイチ男が離婚後にした仕打ちとは?続編に続きます。

-----------引用終了------------




まぁ、無理だろうな。



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月収33万円の甲斐性無しのお小遣いが8万円は無いでしょ。

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「夫が月8万使って毎月赤字」な家計の危険度
http://www.asyura2.com/17/hasan123/msg/280.html

------------引用開始------------

 まっとうな収入があるのに、なぜか家計が毎月赤字……破産へのカウントダウンともいえるが、その理由は家庭ごとに様々だ。実際にそのような状況にある人の話を聞いてみた。


◆異常なこだわり癖の夫が赤字の原因


高橋美鈴さん(仮名・32歳)パート 年収400万円


 月収が手取り33万円の高橋美鈴さん一家。食費が月6万円とやや高いものの、それ以外は家賃や生活費など、どの項目も標準的な支出である(下記参照)。自分の小遣いはパートで働いた給料でまかなうやり繰り上手だ。


 ところが、なぜか毎月7万円以上の赤字に陥っている。最大の原因は「異常なまでのこだわり癖がある夫の支出」と悩みを明かす。


「月曜から金曜まで曜日ごとに着るワイシャツが決まっていて、ハンガーラックに整然と並べて左から取っていくんです。Tシャツ、スーツ、靴下、パンツまですべて左から並べないと気が済まないんです。


 もちろん、すべてクリーニングに出しています」


 この異常なまでのこだわりは、洗濯物に限らないという。


◆夫の小遣いは手取りの10%が目安。なのに月8万円!


「夫は複数のサプリを飲んでいるんですが、一つなくなったらすぐに補充するんです。コンビニの売れ筋商品の棚みたいな状態ですよ。


 下駄箱に入れる靴も、数ミリ単位の空きを保ったまま並べるこだわりよう。私が適当に下駄箱に入れると、『靴に傷がつくんだよ!』と激怒し、自分で並べ直すんです。


 ほかにも、夫は肌が弱く、部位によって複数の薬やクリームを使い分けているんです」


 そんな夫の小遣いは月8万円!男性サラリーマンのお小遣い月額が平均3万7873円(新生銀行調べ、未既婚計、2016年)なのに対して、かなり使っている。それがそのまま家計の赤字になっているのだ。


 几帳面といえば聞こえはいいが、常軌を逸した完璧主義が金銭面に悪影響を与えているようだ。こだわりが強すぎて他人の意見を聞かない、強情な性格の夫へのストレスがたまる一方の美鈴さん。発散は、「カラオケで叫ぶ」だという。


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収入 33万円


―――――――――――――


支出 41万2000円


家賃 11.5万円


光熱費 2万円


ネット・ケータイ代 2万円


車維持費 3.2万円


保険 3.5万円


子供の教育費 2万円


食費 6万円


雑費 3万円


夫の小遣い 8万円


―――――――――――――


収支 -8万2000円


・高橋さんはパートで働き、自分の小遣いは自分でやり繰りしているのが唯一の救い


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◯節約アドバイザー和田由貴さんのチェック!!


 服やサプリへのこだわりは個人の趣味ですが、旦那さんのお小遣いが多すぎます。お小遣いは収入の10%が目安なので、まず小遣いの金額を下げ、その範囲内でやり繰りしてもらうようにしましょう。


―赤字300世帯から判明![破産する人]の生活習慣 vol.8―


女子SPA!

-----------引用終了------------




月収33万円の甲斐性無しのお小遣いが8万円は無いでしょ。



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独身でマンションを買うと結婚できない

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独身でマンションを買うと結婚できない
http://www.asyura2.com/17/hasan122/msg/837.html

------------引用開始------------

厚生労働省が発表した「平成28年(2016)の人口動態統計の年間推計」によれば、2016年における婚姻件数は62万1000件で、人口1000人あたりの婚姻率は0.50%となった。これは対2015年比で0.01%のマイナスとなる。ちなみに『平成28年度 人口動態統計特殊報告「婚姻に関する統計」の概況 』によれば、2015年に結婚した夫婦のうち、両方またはいずれかが再婚だった割合は26.8%だった。


そんな結婚事情の中、不動産関連の比較査定サイト「スマイスター」を運営するシースタイルは「スマイスター」を利用した20代以上の全国1280人を対象に「“独身で住宅を購入すると結婚できない”という噂」について独自調査を実施した。


まずスマイスターの利用者で、かつ住宅(マンション・一戸建て)購入経験がある人に「住宅購入時の婚姻状態」を聞いた。結果は『既婚』81.5%、『離死別』5.5%、『未婚』13.0%(男性11.5%、女性19.4%)だった。次に、「未婚」と回答した106人に「購入した物件の種類」を聞いたところ、『マンション』58.5%(男性53.9%、女性70.0%)、『一戸建て』41.5%(男性46.1%、女性30.0%)となり、女性は圧倒的にマンション派、男性は一戸建て派が半数近くいることがわかった。


「独身時に住宅を購入した」と回答した人に「購入時の年齢」について聞いた。意外にも『25歳未満』が21.7%と最も多く、2番目に多かったのが『25~30歳未満』と『35~40歳未満』の19.8%、『30~35歳未満』は17.0%、『40~45歳未満』12.3%、『45歳以上』9.4%となり、41.5%の人が30歳未満で住宅を購入していた。また、その傾向は女性に強く見られ、女性全体の半数以上が30歳未満で購入していることがわかった。


さらに「住宅の購入のきっかけ・理由」を聞いた。1位は『老後を考えて』32.9%、2位は『自分の城を持ちたかった』24.5%、以下『通勤や移動に便利な所に住みたかった』15.1%、『金利が安く買い時と思った』14.2%がベスト3。以下、『一人暮らしを満喫したかった』10.4%、『結婚を意識した恋人がいた』9.4%、『投資目的』8.5%で、『家持ちはモテると思った』2.8%、『結婚は諦めた』2.8%、『自分へのご褒美』1.9%、『知人友人が購入した』1.9%などの少数派も。また、一般的に住宅購入の理由と思われがちな『家賃がもったいない』は1.9%ととても少ない結果となった。


これを男女別に見てみると、『通勤や移動に便利な所に住みたかった』『一人暮らしを満喫したかった』は女性に多く、『金利が安く買い時と思った』は男性に多い結果に。また、『家持ちはモテると思った』『結婚を諦めた』『自分へのご褒美』は男性のみだった。


「独身時に住宅を購入した」と回答した人に「現在の婚姻状態」について聞いた。『既婚』46.2%、『離死別』6.6%、『未婚』47.2%となり、購入後に結婚した人が52.8%いることがわかった。さらに、現在婚姻状態にある人に「購入物件の結婚後の活用方法」を聞いてみたところ、『そのまま住んだ(住んでいる)』が67.3%と最も多く、『賃貸に出した』16.3%、『売却した』『空き家の状態』はそれぞれ6.1%、『その他』4.1%だった。


最後に、「“独身でマンションを買うと結婚できない”という噂」について聞いた。『そう思う』5.9%、『ややそう思う』12.6%、『ややそう思わない』10.8%、『そう思わない』70.8%となり、実際に「独身時に住宅を購入している人」の半数以上が購入後に結婚したことからも、この噂は迷信であることがわかる。


独身で住宅を購入した人に絞って同じ質問をしてみたところ、『そう思う』8.5%、『ややそう思う』14.2%、『ややそう思わない』8.5%、『そう思わない』68.9%となり、アンケート全体の結果とあまり変わらなかった。


■調査概要

調査期間/2017年5月18日~6月13日 

調査手法/インターネット調査(任意でアンケートに回答)

集計数/「スマイスター」を利用した20代以上の男女、全国1280人


文/編集部


@DIME編集部

-----------引用終了------------




ガセネタらしい。



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寝たきりになった息子を捨てた

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寝たきりになった息子を捨てた
http://www.asyura2.com/17/hasan122/msg/502.html

------------引用開始------------

 嫁姑のいさかいは古来つきることがない。しかし、昨今では「嫁いびり」など過去の話で、我がもの顔でふるまい、家族を振り回す“毒嫁”が急増中だ。女性向け健康・ライフスタイル誌『ゆとりら 夏号』の特集「聞いてちょうだい ウチの毒嫁」で取材した、千葉県在住の女性(76歳)の体験をお届けする。


*  *  *

 私は2人の娘と末っ子の長男、3人の子どもに恵まれました。息子は小さい頃から体が弱く、末っ子ということもあり、甘やかして育てたのは否定できません。食べ物も好き嫌いが多く、いつも病気がちの子どもでした。


 それでも中学生になったら趣味の鉄道に夢中になり、随分と元気になって私も夫も一安心。その趣味を続けたまま、息子は大好きな鉄道会社に入社。うれしそうな笑顔を見るのは、私たちも本当に幸せでした。


 内気な息子はお見合い結婚でした。うちにはもったいないような綺麗な方が、お嫁に来てくださることになったのです。孫も生まれ、実家に遊びにきてくれたり、ときどきは家族で外食をしたり、あの頃は本当に楽しい時期でした。ただ、その頃お嫁さんに「いい加減、息子さんを甘やかすのはやめてください」と言われたことがあります。息子が食べたいというものを食べさせ、お酒も飲みたければ「いいじゃない」と飲ませる私に、「もっと健康を考えてほしい」と苛立ちを覚えていたようです。


 そんなある日、息子に脳腫瘍が見つかり大きな手術をすることに。お医者さんからはかなり難しい手術であることと、ある程度の後遺症は覚悟してくださいと言われ、結局息子は40代にして寝たきりになってしまったのです。


 私は病室で泣き崩れましたが、嫁は、日頃の不摂生が祟ったのだと私を強く非難。悲しみに暮れるどころか冷静に、「こうなったのはすべてお義母さんの責任なので、入院費は全額そちらで負担してください。退院してもうちには連れて帰れないので、実家で引き取ってください。それから、私たちの生活費も面倒見てもらいます。この子たちの学費も払っていただきますからね。お義母さんが悪いんですから」と言うのです。「今、ここでお金の話をしなくても……」と言うと、「お金以外に話すことなんてないでしょう? こんなマザコンダメ男と結婚させておいて、謝礼金がほしいぐらいよ!」と逆上。正直、せいせいしたとまで言われ、息子を引き取ることに何の迷いもなくなりました。


 息子が結婚して20年。一見、普通のお嫁さんに見えていましたが、家庭内ではどんな嫁だったのでしょう。冷たくされていたのかもしれないと思うと、息子の人生が不憫でなりません。(構成/島田ゆかり)

-----------引用終了------------



病気になった原因はわからんけどね。



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